生命保険見直し相談。全国のファイナンシャルプランナーに無料で見直し相談ができる。

本当に無料なの?|お問い合わせ | サイトマップ

ファイナンシャルプランナーによる究極の見直し

0120-490-440

  • サイトの使い方
  • 賢い保険選びの第一歩
  • FPとは
  • 全国のFP紹介
  • FPの役立つお話

保険料払いすぎていませんか?
様々な保障の中から、
今の自分にとって本当に必要な保障とはなにか?
全国の生命保険の専門家ファイナンシャルプランナーが、
あなたの最適な生命保険選びを無料でお手伝いします。

無料相談のお申込みはこちらから

生活設計(ライフプラン)で考える節約術 どんな目的で貯蓄している?

生命保険見直し相談TOP > 家計の安定を図る生活設計(ライフプラン) > どんな目的で貯蓄している?

どんな目的で貯蓄している?

世代が違えば貯蓄目的も変わる

金融広報中央委員会が貯蓄を保有していない世帯も含めて実施した調査によると、貯蓄の目的を3つまでの複数回答で質問した結果、単身世帯・2人以上世帯ともに「病気や不時の災害への備え」が最も多く、次いで単身世帯は「特に目的はない」、2人以上世帯は「老後の生活資金」となっています。
2
人以上世帯を年代別にみると、20〜40歳代では「子どもの教育資金」と「病気や不時の災害への備え」という回答が多く、50〜70歳以上の層では「病気や不時の災害への備え」と「老後の生活資金」という回答が多くなっています。

■ 貯蓄の目的(3つまで複数回答)

(単位:%)

 

病気や不時の災害への備え

子どもの教育資金

子どもの結婚資金

住宅取得・増改築

老後の生活資金

耐久消費財の購入資金

旅行・レジャー資金

納税資金

遺産として子孫に残す

特に目的はないが貯蓄していれば安心

その他

無回答

単身世帯

43.7

1.7

0.8

9.1

35.5

15.2

29.5

3.3

0.9

40.9

13.2

0.0

2人以上世帯

65.7

28.7

7.5

12.7

55.3

14.9

12.6

7.5

3.3

27.4

6.4

1.1

年齢別

20歳代

48.4

50.5

4.4

26.4

15.4

22.0

27.5

3.3

2.2

33.0

7.7

0.0

30歳代

47.2

66.0

2.6

26.5

22.8

21.9

20.5

6.7

1.4

31.9

4.0

0.7

40歳代

55.6

63.0

6.1

11.9

40.0

22.2

11.3

6.8

2.5

24.0

7.5

0.7

50歳代

66.2

23.1

14.3

12.5

62.3

15.4

9.1

7.2

1.6

24.2

6.5

1.0

60歳代

78.3

2.4

8.0

8.8

75.5

9.1

15.8

7.8

3.9

29.5

5.0

0.4

70歳以上

77.9

4.7

1.8

6.3

67.4

7.6

7.2

9.1

7.2

29.2

7.8

2.4

<金融広報中央委員会「家計の金融行動に関する世論調査」/平成19年>

 

日本最大のネットワークで、あなた専属のファイナンシャルプランナーをご紹介します。

無料相談のお申込みはこちらから

個人情報の取り扱いにつきましては細心の注意を払い、プライバシーポリシーの規定に従って管理いたします。
皆様の満足を第一にコンサルティングをしているため、中立な立場で無理な勧誘は一切致しません、ご安心ください。

ページの先頭へ戻る

生命保険の役割 | 保険商品の見方 | 主契約の種類 | 特約の種類 | 団体保険・財形保険 | 保障ニーズから選ぶ生命保険 | 保険料と配当金
 保険契約時のポイント | 保障内容の変更と対応方法 | 生命保険契約の継続 | 保険金・給付金の受け取り | 生命保険と税金 | 生命保険用語集
生命保険会社一覧 | 生命保険会社格付 | プライバシーポリシー | ご利用規約 | ご利用者の声 | 会社案内 | リンク | 生命保険見直しTOP

Copyright (c) Japan Insurance Management,Co.Itd All rights reserved.